仮想通貨で利益を上げる勉強会

日本人は、拝金教の人が多く、日本銀行券を崇拝しているフシがある。
もちろん言葉の上では、絶対に認めないだろう。

しかし、言動から思想を読み取ると
例えば、結婚相手の条件と聞いたら「第一に年収」が出てくる。
例えば、素晴らしい家に案内されたとする「この家いくら?」第一声がこれだ。

それって「拝金教だよね!」となる訳である。

「私は、金を崇拝するはずがない!」
そう叫ぶ人ほど、拝金教の確率が高い。

なぜそうなるのか?

それは、日本国の義務教育に問題がある。
義務教育は、富国強兵という明治時代の思想から派生している。

つまり、大量の労働者を育成するのである。
よって、これからの時代、大量のビジネスオーナーや投資家を育てなければならない時代には足かせとなる。

そして、明治時代の思想を引きずると、「仮想通貨」は理解できない。
聞いた瞬間に「怪しい」「危険」と電通によって刷り込まれた爬虫類脳によって、拒絶する。

結果、数年後に、数千万円、数億円を稼ぎ出すというチャンスを失う。

当店は、週2日しかも土日営業となっている理由は、「金融スキル」が影響している。
この金融スキルとは、マスメディア洗脳をアンインストールすることに他ならない。
結果的に、労働の必要性は、それほどない。

マスメディア洗脳を解くことで、無駄遣いが減る。
収入は、多いにこしたことはないが、無駄遣いには追い付かない。

エルメス、ルイヴィトン、ベンツ、ポルシェ、フェラーリ・・・こういうものにこだわる限り、地獄への入り口付近に居続けることになる。

ブランド品では、拝金教の人間を呼び寄せることになる。
負のスパイラルが、不幸を呼ぶ。

私の知り合いの大富豪は、この逆を歩んでいる。
結果、大富豪になった。

私は、その大富豪からアドバイスをもらっている。
そして、そのアドバイスを電子書籍にて、配信している。

おかげさまで、2017年度は30冊近く出版することができた。

http://amzn.to/2jWQaim

 

 

そして、第25号にて、初の「ベストセラー」というタグが付いた。
モナーコイン1000倍説という、タイトルの影響は大きい・・・気がする。

勉強会に興味がある人は、土日営業日の営業時間内に、お店にいるのでご相談頂きたい。

ただし、昼休憩や、早期終了となる場合があるので、午前中をお勧めする。